2013年8月15日木曜日

PathfinderRPG Adventure Path 『Wrath of the Righteous:The Worldwound Incursion(“正義の怒り”:ワールドウーンズ襲撃)』の概略

前 Adventure Path Reign of Winter がアレでアレしてアレだったので、事前に概略を読んでからおこうと思い至ったので、概略を翻訳してみた。抄訳なんで、夜呂死苦!

翻訳元:paizo.com - Store / Paizo Publishing, LLC / Pathfinder® / Pathfinder Adventure Path / #73–78: Wrath of the Righteous (PFRPG)

ワールドウーンズ襲撃(1/6):ワードストーン(wardstone)が墜ちた時、ケナブレス(Kenabres)市はデーモンによって強襲された。大量のデーモンたちは都市を破滅させ、ワールドウーンズは至るところに“死”が蔓延していた。ケナブレス(Kenabres)市の最大のランドマークである聖クライデル(Clydwell)大聖堂の崩壊は英雄たちを都市の地下深くにある忘れられた地下墓地に誘う。そして、英雄たちが地下墓地から帰還した時、彼らは黙示録的な荒廃を遂げたケナブレス(Kenabres)市を目の当たりにする。英雄たちは亡都を探索し、援軍が来るまで市内に残された難民を守り抜き、銀十字軍の残党たちと接触することができるだろうか?何がワードストーン(wardstone)に起こったのか?滅びた街並みを守ればすべてに滅ぼすことになるのか?

王道だね、うん、王道だよ…。前 Adventure Path Reign of Winter のアレみたいなことは起こらないだろうね? 期待して買っちゃっていいの? ねぇ?

0 件のコメント:

コメントを投稿